デザイナーとして
最速で実力を高められる環境

石塚 健斗

ディベロップメント部
デザイナー

理想のキャリアは自分で作る

大学生の頃から、サークル、ゼミ、メガベンチャーのインターンでサイトの運用、開発を行なってきました。卒業後、デザインに携われる仕事に就こうと考え就職先を選んだのですが、その会社はエンジニアリングが得意な受託制作会社。入社してから「思っていたのと違う」と感じました。デザイナーとして早くスキルを上げ、いわゆる良いデザインを作れるようになりたかったのですが、どちらかというと開発に寄っている会社でした。
転職しようと思い、2016年の8月に転職活動を始めました。不安はありましたが、それ以上に「残る不安」が強かった。当初は3年いようと思っていましたが、3年もいられない。デザイナーのキャリアを積み上げるために思い切って転職しました。BEと初めて出会ったのは8月4日。11日には入社を決めていました。

個人が活躍しやすい自由な文化

BEで働いている人間の一人とインターンからの付き合いで、よく連絡を取っていました。その際BEの開発チームの人柄や体制、思想などの話を聞いていて、魅力的だと思っていたんです。それに、他のスタートアップと比べても発信力のある人が多い。自分も積極的に色々と活動もしたいと思っていたので、そこは許容されやすそうだなと思いました。

入ってからも特にギャップは感じませんでした。フレックス制度や、社員も同世代の方が多くコミュニケーションは取りやすいなど、いい意味で自由なコミュニティだと思います。その分「自由すぎる」点もあると思いますが、組織の構築はこれからだと思うので、自分も深く関わっていきたいなと思いました。

「良いデザイナー」を目指して

現在は入社して数ヶ月が経ちました。最初はコーポレート関連のデザインから始まって、現在はプロダクトのデザイン、コーディングにも関わっています。任せてもらえる範囲が広く、タスク量も正直多いですね(笑) その分、やりがいは他の会社よりも十分あると感じています。今後は自社のプロダクト、ブランディングまで全てデザインしたいと思っています。

 

 

 

石塚 建斗

1992年12月生まれ。法政大学在学中に大手IT広告系ベンチャーで2年間のインターンを経験。大学卒業後受託制作会社に就職。その後2016年9月ににBranding Engineerに入社。現在はプロダクトのデザインを担当している。

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